
省エネナビ CK-5iT の特長
デマンド監視機能
電力使用量の30分値を予測し、予め設定されたデマンド値(kW)に照合して3段階の判定を行います。
結果は3色のランプ(正常・注意・警告)で表示され、判定が注意の場合はブザーによる警報音でお知らせします。
【通常時】![]() |
|
【注 意】![]() |
【警 告】![]() |
|
デマンド監視時に予想電力が設定したデマンド監視値(注意/警告)を超過した場合、 |
|
無線の通信距離は最大30m
30m以内にある分電盤ならデータ取得可能。
工場や別棟・別階の使用電力量も事務所にいながらチェックできます。
※通信距離は見通しで最大30mです。
なお、機器の設置環境によっては通信距離が短くなる場合があります。詳しくはこちら>>
LAN機能搭載
LAN環境があれば、表示器を現場に置き、データの収集は事務所のパソコンで行うことも可能です。
また、インターネット回線(VPN等の設定が別途必要)を利用すれば、遠方の事務所や工場のデータを本社で一括管理することもできます。
最大8箇所の計測が可能
省エネナビCK-5iTは、最大8個の電力センサ(電灯または動力)やパルス電力センサからのデータを取得することができます。
電灯と動力の組み合わせは自由なので、管理のスタイルに合わせてご利用いただけます。
計測された使用電力量は、個別計測値(電力センサごとの計測値)・総合値(全電力センサの合計計測値)の両方を表示することができます。
製品に関するお問い合わせ・ご相談
お気軽にお問い合わせ下さい。








